つい行っちゃう風俗の魅力

デリヘルのきっかけは深夜です

思えばこれだけデリヘルにハマるようになったのは、深夜に風俗をって思ったのがきっかけでした。当時の自分は風俗業界のことをよく分かっていなかったんです。だから、風俗店も深夜過ぎくらいまで営業しているだろうって思っていたんですよね。でも、実際にはそうじゃないんですよね。むしろかなり時間が限られているじゃないですか。だから、その時思ったんです。「今営業しているのデリヘルばっかりだな」と(笑)今思えば無知だからこそですけど、それでデリヘルで遊んで以来、何となくデリヘルばっかりになったんですよね。風俗のこともいろいろと知ることになりましたけど、それでもデリヘル以外の風俗を楽しもうとは思わないというか、体に染みついたというか、慣れているとやっぱりデリヘルの方が楽だなって思うので、お店が何時まで営業しているのかも分かるようになりましたけど、例え風俗店の営業時間内でもデリヘルで遊ぶ方が圧倒的に多いんですよね。

慣れているんだなって思いましたよ

慣れた手つきでこちらを攻めてくれる風俗嬢でしたね。やはり経験って大切だなって。彼女、Wさんは男のことをよく分かっているというか、男が何を求めているのか、そして何をどうされると気持ち良いのかってことをよく分かっている風俗嬢でしたね。だからこちらへの奉仕は完璧と言っても良いレベルでしたね。黙々とするだけではなく、こちらに視線を向けたり、時に激しく、時にゆっくりと。とにかくあらゆる刺激をこちらに持たしてくれました。しかもどれも効果的。まるで男の反応を見ているかのように、じっくりと攻めてくれたんですよ。そこら辺はやっぱりキャリアですかね(笑)慣れていない女の子だとどうしても自分本位に攻めちゃうじゃないですか。激しくしてくれるのはありがたいんですけど、こっちとしてもそれなりに出来上がっていないと激しくされてもまだ快感がついてこないんですよね。でも彼女は、激しくするタイミングまで含めて完ぺきだったかなって。